公務員試験の生物・地学の勉強は「過去問ダイレクトナビ生物・地学」で十分だと思った。使い方や評価について。

生物や地学は、公務員試験の勉強をする人によっては捨てている人も多いかもしれませんね。

実際私は勉強するか迷いましたが、ダイレクトナビを使って勉強することにしました。

その時の、使ってみた感想などについて書いていきたいと思います。

私の「ダイレクトナビ生物・地学」の使い方

使い方は、他のダイレクトナビの記事に書いた通り、過去問の選択肢の余白に自分で情報を書き足していく方法です。

この方法は参考書「受かる勉強法落ちる勉強法」に書いてあります。

公務員参考書「受かる勉強法落ちる勉強法」の内容と評判・口コミ・感想

ダイレクトナビ生物・地学の使い方

ノートなどは使わず、すべて過去問に直接書き込んでいました。

その方が復習するのに時間の短縮になるので効率的です。

生物・地学は「ダイレクトナビ生物・地学」だけで勉強すれば十分だと思う

公務員試験を受ける多くの人は文系だと思います。

また、その人たちにとっては生物と地学は厄介な教科だと思います。

私は理系だったので苦手意識はありませんでしたが、理系の視点から考えた時に、この本だけで勉強すれば十分だと思いました。

実際に試験を受けた時、ダイレクトナビに載っている問題とほぼ同じものが出てきていましたし、なにより、生物・地学の問題は出題頻度が低いですから。

これらの科目は捨てる人も多いと思いますが、もし勉強する場合は、これを買ってそのまま丸覚えしていくのが最短の勉強法だと感じました。

関連≫私が使った通信講座&公務員試験の参考書一覧

【保存版】大きな差がつく求人サイトの使い方とは?

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